› Umeme Photo Gallery › 2008年11月2008年11月30日
引っ越しです
12/5の土地契約期間終了にあわせて引っ越しを行います。
諸事情によりスカイの撮影スタジオと地上のフリースタジオだけは引っ越し完了して稼働していますが、
ギャラリーとショッピングモールに関してはちょっとだけ空白期間があるかも知れません。
完全移行後にあらためてご連絡します。
撮影のご依頼は直接IMなどでお願いします。
新しい場所のマップを貼っておきます。
/PaisleyPark/25/50/701/
Umeme Photo Gallery(ただいま建物だけ フェイスライトは置いてます)
/PaisleyPark/40/80/701/
Umeme Photo Studio(スタジオはちゃんと機能してます)
/PaisleyPark/24/104/30/
Free Photo Studio(従来の設備をそのまま持って来ていますが、正午に東を向くようになっています)
/PaisleyPark/50/104/21/
Shopping Mall(準備中)
ジュエリーショップの **~Twinkleberry~** も近所で準備中です。
/PaisleyPark/126/45/25/
続きを読む
諸事情によりスカイの撮影スタジオと地上のフリースタジオだけは引っ越し完了して稼働していますが、
ギャラリーとショッピングモールに関してはちょっとだけ空白期間があるかも知れません。
完全移行後にあらためてご連絡します。
撮影のご依頼は直接IMなどでお願いします。
新しい場所のマップを貼っておきます。
/PaisleyPark/25/50/701/
Umeme Photo Gallery(ただいま建物だけ フェイスライトは置いてます)
/PaisleyPark/40/80/701/
Umeme Photo Studio(スタジオはちゃんと機能してます)
/PaisleyPark/24/104/30/
Free Photo Studio(従来の設備をそのまま持って来ていますが、正午に東を向くようになっています)
/PaisleyPark/50/104/21/
Shopping Mall(準備中)
ジュエリーショップの **~Twinkleberry~** も近所で準備中です。
/PaisleyPark/126/45/25/
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2008年11月19日
どうもみんな知らないようなので 2
パソコンを新調した 軽くなって嬉しい!! といいつつも ブログの写真が相変わらずギザギザのまま(ジャギといいます)の方を良くみかけます。
最近のビデオカードにはアンチエイリアス(表示されるオブジェクトの輪郭をなめらかにする)機能をハードウェアで処理する機能が搭載されているので、
それをSLで利用するための設定をします。
NVIDIAだとFX5600以降、ATI だとRADEON9600以降(どちらも6年くらい前のビデオカード)で設定可能なはずです。
まず例を2つあげてみます(スナップショットのサイズを現在のウインドウにして撮影した物をトリミングしただけです)


上は買ったままの状態、下はアンチエイリアス機能がSLから利用できるようになっている状態です。
一目で違いがわかりますね。
私はNVIDIAのGeForce7950GTというビデオカードを使用しているので、NVIDIAのビデオカードの設定に則して設定のしかたについて説明します。
手元にATI(現在はAMD)のビデオカードのPCが無いのですが、同様の設定が行えます。
(どなたか記事書いてトラックバックよろしくw)
まず アプリケーションを全て閉じた状態でデスクトップを右クリックすると

NVIDIA コントロールパネル という項目があるので それを選択

このような画面が起動します。
ここで左ウェルの上部に3D設定という項目が無い場合、ビデオドライバが古いためだと思われます。
左下のシステム情報という所をクリックすると

登載されているビデオカードの種類(GeForce7950GT)、ドライバのバージョン(178.24)などが分かります。
SLの場合は最新ドライバだと速くなるということは あまり無いので、特に問題が無い方はそのままでもいいですが、
3D設定の項目が無いという場合にはドライバの更新を行ってみてください。
やることは一つだけ。NVIDIAコントロールパネルで プレビューによるイメージ設定の調整 を選び
「3Dアプリケーションによって自動的に決定する」 という所のチェックを
「マイプレファレンスを使用する」にチェックして、スライダをクオリティ側にいっぱいにして、
「適用」のボタンを押して この画面を閉じます。
SLを起動すると 今までとは違って輪郭が滑らかになっていることでしょう。
しかしノートパソコンや省スペースデスクトップなどは ビデオカードを別途使用せず、マザーボードのオンボードビデオ機能で画面表示をしている機種が
多くあります。
そういうパソコンは以上のような設定はできないのですが、SLビューアのVer1.20以降からビューア側でアンチエイリアスがかけられるようになっています。
ハードウェア処理では無く 画面描画の際に都度計算するため かなり重くなってしまいますが、
景色の良い場所で記念撮影など その場だけでも設定してみる価値はあると思います。

環境設定の表示のタブの右下に ハードウェア・オプションというボタンがあります。

アンチエイリアシング というところを 4x にして OK を押し 閉じます。
そのまま反映されると思いますが、場合によってはリログしてください。
ビデオカード側の設定でアンチエイリアスが可能な場合は ここの設定は不要です。
ちなみに私が持っている 動くのがやっとというノートパソコンは この設定をしても無視されますw
最近のビデオカードにはアンチエイリアス(表示されるオブジェクトの輪郭をなめらかにする)機能をハードウェアで処理する機能が搭載されているので、
それをSLで利用するための設定をします。
NVIDIAだとFX5600以降、ATI だとRADEON9600以降(どちらも6年くらい前のビデオカード)で設定可能なはずです。
まず例を2つあげてみます(スナップショットのサイズを現在のウインドウにして撮影した物をトリミングしただけです)


上は買ったままの状態、下はアンチエイリアス機能がSLから利用できるようになっている状態です。
一目で違いがわかりますね。
私はNVIDIAのGeForce7950GTというビデオカードを使用しているので、NVIDIAのビデオカードの設定に則して設定のしかたについて説明します。
手元にATI(現在はAMD)のビデオカードのPCが無いのですが、同様の設定が行えます。
(どなたか記事書いてトラックバックよろしくw)
まず アプリケーションを全て閉じた状態でデスクトップを右クリックすると
NVIDIA コントロールパネル という項目があるので それを選択
このような画面が起動します。
ここで左ウェルの上部に3D設定という項目が無い場合、ビデオドライバが古いためだと思われます。
左下のシステム情報という所をクリックすると
登載されているビデオカードの種類(GeForce7950GT)、ドライバのバージョン(178.24)などが分かります。
SLの場合は最新ドライバだと速くなるということは あまり無いので、特に問題が無い方はそのままでもいいですが、
3D設定の項目が無いという場合にはドライバの更新を行ってみてください。
やることは一つだけ。NVIDIAコントロールパネルで プレビューによるイメージ設定の調整 を選び
「3Dアプリケーションによって自動的に決定する」 という所のチェックを
「マイプレファレンスを使用する」にチェックして、スライダをクオリティ側にいっぱいにして、
「適用」のボタンを押して この画面を閉じます。
SLを起動すると 今までとは違って輪郭が滑らかになっていることでしょう。
しかしノートパソコンや省スペースデスクトップなどは ビデオカードを別途使用せず、マザーボードのオンボードビデオ機能で画面表示をしている機種が
多くあります。
そういうパソコンは以上のような設定はできないのですが、SLビューアのVer1.20以降からビューア側でアンチエイリアスがかけられるようになっています。
ハードウェア処理では無く 画面描画の際に都度計算するため かなり重くなってしまいますが、
景色の良い場所で記念撮影など その場だけでも設定してみる価値はあると思います。
環境設定の表示のタブの右下に ハードウェア・オプションというボタンがあります。
アンチエイリアシング というところを 4x にして OK を押し 閉じます。
そのまま反映されると思いますが、場合によってはリログしてください。
ビデオカード側の設定でアンチエイリアスが可能な場合は ここの設定は不要です。
ちなみに私が持っている 動くのがやっとというノートパソコンは この設定をしても無視されますw
2008年11月16日
2008年11月12日
Kidd's factory のフェイスライト
今日はお友達のnogurin Kiddさん(以下のぐりん)のフェイスライトを紹介します。
うちのフェイスライトはどのような環境のPCでも同じように見えるように あえて調整機能は省いていますが、スキンの濃さや太陽の位置によって
微調整したいというのも事実です。
今までは色白の方などはカスタム対応していましたが、のぐりんのフェイスライトは私のフェイスライトよりも やや明るい値から暗い方向へ
9段階の調整+4色の切り替えができるようになっています。
明るさの調整と言っても輝度の調整だけでは無いのがキモです。
もちろんライトの位置や半径などしっかし監修していますので効果はばっちりです。
調整式のフェイスライトには 真っ白な灯台状態になってしまうバカライトが多いですが、そのようなことには決してならないのでご安心を。
めんどくさいから付けっぱなしが良いという方はうちのライトを。
ちょっと自分好みに微調整したいと言う方はのぐりんのライトをお勧めします。
どの明るさや色が良いか判断が付かない方は うちのスタジオに来ていただければベストのセッティングを推奨します。
お店の様子はこんな感じ


楽しい商品だけでなく いろいろな隠しイベントが満載なので 遊びに行ってみてくださいね。
Kidd's factory
/magsl kanayama/38/226/22/
うちのフェイスライトはどのような環境のPCでも同じように見えるように あえて調整機能は省いていますが、スキンの濃さや太陽の位置によって
微調整したいというのも事実です。
今までは色白の方などはカスタム対応していましたが、のぐりんのフェイスライトは私のフェイスライトよりも やや明るい値から暗い方向へ
9段階の調整+4色の切り替えができるようになっています。
明るさの調整と言っても輝度の調整だけでは無いのがキモです。
もちろんライトの位置や半径などしっかし監修していますので効果はばっちりです。
調整式のフェイスライトには 真っ白な灯台状態になってしまうバカライトが多いですが、そのようなことには決してならないのでご安心を。
めんどくさいから付けっぱなしが良いという方はうちのライトを。
ちょっと自分好みに微調整したいと言う方はのぐりんのライトをお勧めします。
どの明るさや色が良いか判断が付かない方は うちのスタジオに来ていただければベストのセッティングを推奨します。
お店の様子はこんな感じ


楽しい商品だけでなく いろいろな隠しイベントが満載なので 遊びに行ってみてくださいね。
Kidd's factory
/magsl kanayama/38/226/22/



